郵送代行サービスとは
一週間前以上前にアップデートされました

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1. 郵送代行サービス

MakeLeapsの郵送代行サービスでは、弊社提携パートナーにより、送付状の作成と書類の印刷・封入・投函まで全てのプロセスを代行します。

5ページ以下の書類は1通あたり1郵送ポイント:158円(税抜)にて、6ページ以上の書類は5ページ追加毎に1郵送ポイントが追加で必要となり、一度に最大200枚の書類を封入することが可能です。

※封筒サイズは書類枚数に応じて自動で選択されます。

封筒のサンプルについては、目次「3. 封筒のサンプル」をご確認ください。

2. 送付書類のサンプル

郵送代行サービスを利用して書類を送付する場合、MakeLeaps上で送付依頼をかけた書類の他、下記2つを自動生成し、同封・郵送します。

  • 住所ページ:送付先と送付元の会社/個人名・住所が印字され、窓付き封筒から見えるように封入されます。

  • 送付状:送付先と送付元が明記されたものです。1通以上の書類を同封する場合には、書類番号や任意で追加したファイルの名称がリストとして記載されます。

※自動封入される住所ページ送付状は枚数のカウントに含まれません。

※送付状は郵送代行サービス依頼時に自動で作成・封入されるため、任意で内容を変更することはできません。

▼送付状(自動封入)

※英語版

郵送依頼される書類テンプレートと宛先の言語が両方とも英語対応の時のみ、英語の送付状が封入されます。

郵送代行サービスを利用して送付する際、郵送依頼をかけた書類にはバーコードとPYN番号が印字されます。

バーコードとPYN番号は印刷・郵送ミスを防ぐために自動的に付与される番号です。目立たない大きさで書類上に印字され、書類を再送すると別のバーコード及びPYN番号が適用されます。

※送付状はモノクロ印刷、封入される書類はカラー印刷されます。

※バーコード、PYN番号印字のため、作成した書類は印刷時に約90%のサイズに縮小されます。

※セキュア送信や取引先受信箱へ送信で書類を送付する場合や、ご自身で書類をPDFとしてダウンロードする際には、バーコードやPYN番号は表示されません。

▼書類(MakeLeapsを通して郵送代行依頼をした書類(PDF))

3. 封筒のサンプル

郵送代行サービスにて書類を送付する場合、同封する書類の枚数に応じて「二つ窓付き封筒」「一つ窓付き封筒」「マチ付き封筒」から自動的に選択されます。

▼二つ窓付き封筒

▼一つ窓付き封筒

4. 郵送ポイントを購入する

※販売代理店経由でご契約されたお客様は、郵送ポイントの最低購入可能数、お支払い方法が異なる場合がございます。必ず販売代理店にご確認ください。

(1)郵送ポイントを購入するには、画面上部の「〒」マークをクリックする

(2)購入する数量を選択し、「次へ(確認画面)」をクリックする

※郵送ポイントの購入は10・20・50・100の内から購入数を選択いただくか、10ポイント〜1000ポイントまでの数値を直接入力して購入数を指定することができます。

※郵送ポイントを購入できるのは「一般権限」をお持ちのメンバーのみとなります。

(3)お支払い方法を選択する

※お支払い方法は、「無料プラン」「個人プラン」「無料トライアル」期間中の方はクレジットカードのみ、「法人プラン」「エンタープライズプラン」の方はクレジットカードまたは、銀行振込からお選びいただけます。

※銀行振込は、「法人プラン」「エンタープライズプラン」のお支払い方法を銀行振込でご登録された方のみお選びいただけます。

銀行振込の場合は、翌月初めに請求書が送付されます。

※クレジットカードの場合は、即日決済されます。

5. 郵送ポイントを確認する

■保有数を確認する

購入された郵送ポイントは下記の画面よりご確認いただけます。

  • ホーム画面右上部「〒」マークの箇所

  • 支払い情報画面

  • 郵送ポイント購入画面

購入履歴を確認する

「履歴」>「イベント」にて下図のように「購入」を選択し、虫眼鏡アイコンをクリックすると購入履歴の確認が可能です。

郵送ポイントの購入履歴を含む操作履歴に関しては「操作履歴、送付履歴を検索する」の記事をご参照ください。

使用履歴を確認する

「履歴」>「送付履歴」にて下図のように「エクスポート」をクリックすると「送付履歴」データをエクスポートします。

こちらのエクスポートファイルに送付ごとに使用した郵送ポイントをご確認いただくことが可能です。

※エクスポートをする際に、送付日などで絞り込み検索を行なっていただくことができません。そのため、必要であればエクスポートファイル内にて絞り込み等行なってください。

6. 投函スケジュール

平日の午後6時までに依頼されたものは、翌営業日に投函され、それ以降にご依頼されたものは翌々営業日に投函されます。

「書類を送付」のボタンをクリックした時間と投函のタイミングの例:

(祝日がある場合は、翌営業日に繰り越されます)

  • 日曜日6PMから月曜日6PMまで → 火曜日に投函

  • 月曜日6PMから火曜日6PMまで → 水曜日に投函

  • 火曜日6PMから水曜日6PMまで → 木曜日に投函

  • 水曜日6PMから木曜日6PMまで → 金曜日に投函

  • 木曜日6PMから日曜日6PMまで → 翌週月曜日に投函

  • 祝日6PM以降         → 翌々営業日中に投函

投函後は普通郵便と同様の扱いとなり、投函後の郵送処理・配送は日本郵政側によって行われます。

投函後の状況(天候・道路状況)によっても到達日が前後するため、MakeLeapsサポートでは郵送状況について回答は致しかねます、何卒ご理解をいただけますようお願いいたします。

書類の投函日の確認方法については「操作履歴、送付履歴を検索する」の記事をご確認くださいませ。

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