※Salesforce LightningにてMakeLeaps Classicをご利用される場合の手順です。

*目次
  1. 「取引先」にMakeLeapsを追加する
  2. 「取引先リストビュー」に「MakeLeapsと同期」を追加する
  3. 「取引先責任者」にMakeLeapsに追加する
  4. 「商談」にMakeLeapsに追加する

1. 「取引先」にMakeLeapsを追加する

⑴ 画面右上の「設定」ボタンをクリック

⑵ 画面上部の「オブジェクトマネージャ」をクリック

⑶ 一覧の中から「取引先」をクリック

⑷ 左メニュー「ページレイアウト」をクリック

⑸ ページレイアウト内の「取引先レイアウト」をクリック

⑹ レイアウトパネル内の「Sync with MakeLeaps」を下部の「取引先情報」にドラッグ&ドロップ

⑺ レイアウトパネル内の「VisualForce ページ」>「セクション」を下部の「詳細情報」にドラッグ&ドロップ

⑻ セクションプロパティにて、セクション名を「MakeLeaps」、レイアウトを「1-列」へ設定してOKボタンをクリック

(操作前)

⬇︎
(操作後)

⑼ レイアウトパネル内の「Visualforce ページ」を選択し、「Account Documents」を作成した「MakeLeaps」セクションへドラッグ&ドロップ

⑽ 追加したセクション右上の「プロパティ」マークをクリック

(11) 「高さ(ピクセル単位)」を「350」に設定し、「スクロールバーを表示」にチェックを入れて、「OK」をクリック

(12) レイアウトパネル内の「保存」をクリック

2.「取引先リストビュー」に「MakeLeapsと同期」を追加する

⑴ 画面右上の「設定」ボタンをクリック

⑵ 左メニュー「Einstein」>「Einstein Search」>「検索レイアウト」をクリック

⑶ 「取引先」をクリック

⑷ 「デフォルトのレイアウト」をクリック

⑸ カスタムボタン内の「MakeLeapsと同期」を「選択したボタン」に追加する

(操作前)

⬇︎
(操作後)

⑹ 「保存」をクリック


3. 「取引先責任者」にMakeLeapsを追加する

⑴ 画面右上の「設定」ボタンをクリック

⑵ 画面上部の「オブジェクトマネージャ」をクリック

⑶ 一覧の中から「取引先責任者」をクリック

⑷ 左メニュー「ページレイアウト」をクリック

⑸ ページレイアウト名「取引先責任者 レイアウト」をクリック

⑹ レイアウトパネル内の「Visualforce ページ」>「セクション」を下部の「詳細情報」にドラッグ&ドロップ

⑺ セクションプロパティにて、セクション名を「MakeLeaps」、レイアウトを「1-列」へ設定してOKボタンをクリック

(操作前)

⬇︎
(操作後)

⑻ レイアウトパネル内の「Visualforce ページ」>「Contact Documents」を、作成したセクション「MakeLeaps」にドラック&ドロップ

⑼ 追加したセクション右上の「プロパティ」マークをクリック

⑽ 「高さ(ピクセル単位)」を「350」に設定し、「スクロールバーを表示」にチェックを入れて、「OK」をクリック

(11) レイアウトパネル内の「保存」をクリック


4.「商談」をMakeLeapsに追加する

⑴ 画面右上の「設定」ボタンをクリック

⑵ 画面上部の「オブジェクトマネージャ」をクリック

⑶ 一覧の中から「商談」をクリック

⑷ 左メニュー「ページレイアウト」をクリック

⑸ ページレイアウト内の「商談 レイアウト」をクリック

⑹ レイアウトパネル内の「Visualforce ページ」>「セクション」を下部の「詳細情報」にドラッグ&ドロップ

⑺ セクションプロパティにて、セクション名を「MakeLeaps」、レイアウトを「1-列」へ設定してOKボタンをクリック

(操作前)

⬇︎
(操作後)

⑻ レイアウトパネル内の「Visualforce ページ」にある「Opportunity Documents」を、作成した「MakeLeaps」セクションへドラッグ&ドロップ

⑼ 追加したフィールド右上の「プロパティ」をクリック

⑽ 「高さ(ピクセル単位)」を「350」に設定し、「スクロールバーを表示」にチェックを入れて、「OK」をクリック

(11) レイアウトパネル内の「保存」をクリックして完了


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