請求内容の誤りなどにより請求書を再発行される場合は、商奉行側の元データを修正し、MakeLeapsへ再度インポートし請求書の再発行をします。

※MakeLeaps上で直接請求書を編集されますと、編集内容は商奉行側へは反映されませんのでご注意ください。

※不要となった請求書は「無効化」することで、書類の送付を不可とさせることができます。

書類を「無効化」する手順詳細はこちら

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