MakeLeaps仕訳帳に、会計システム(「勘定奉行」や「PCA会計DX」)とのデータ連携を追加できます。

勘定科目・補助科目・部門などを会計システムからMakeLeapsへインポートしたり、仕訳データを会計システムへ取り込み可能な形式でエクスポートしたりすることができます。
※2019年8月1日以前より「MakeLeaps」アカウントを保有されているお客様は、「早期アクセス」より「仕訳帳」機能を有効化していただく必要がございます。詳しくはこちらをご参照ください。

■MakeLeaps単体版をご利用中のお客様

⒈「プランの変更」のシステム連携より、「勘定奉行連携」または「PCA会計DX連携」のチェックマークをつけて「申し込む」をクリックします。
(ユーザー数・取引先数に変更がある場合は、修正を加えてから「申し込む」をクリックします。)

⒉「プランの詳細」でアップグレードが反映されていることを確認し、完了です。

■MakeLeaps for Salesforceをご利用中のお客様

  1. MakeLeaps サポート(support@makeleaps.com)宛て、またはチャットにて会計システム連携をご希望される旨、ご連絡ください。
  2. 担当者より連絡いたしますので、ご連絡をお待ちください。
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